[過去記事 2016.11.18] 忘却曲線を利用した単語学習アプリ

Ankiで事足りるようになりましたね。remindoは今は使わななりました。

**ここから過去記事**

(追記:2016.11.18)探していたら見つかりました!”remindo”というアプリがあったので早速使っています。

以前別の記事でも、勉強する英単語などを一日後、二日後、三日後、一週間後、二週間後に復習することで記憶の定着がより強固になるということを書いていましたが、紙媒体、あるいはウェブ上のデータ群でこれを実行するのは骨が折れるものです。

そこで、忘却曲線を上手に利用したソフト…新聞のザッピングのように、覚えておきたい用語や単語をEverNoteで抽出しておいて、WeblioのようなUIに放り込んで、クラウドでデータを共有して、メインPC/サブノートPC/タブレット/スマホ、どのデバイスででも学習できるようにすれば、サヴァン症候群でなくても学習記憶の定着がさらに図れるんではなかろーかと思った次第です。さらには簡単にプリントアウトできて、トイレの前の壁にピン留めすれば、物理的に勉強することも可能です。Kindleは今はものすごく安く購入できるデバイスですが、これをPCデスクにアームで固定しておいて、学習専用デバイスにして、一日後、二日後?のスケジュールを自動で組んで時間が着たら学習開始、と初音ミクに喋らせればよさそうな気が…します。

人間、”面倒くさい”が原因でやめてしまうケースが多々あると思うのですが、その、なんとな?くモヤモヤしたガベージをコレクションして整理できれば、学習や勉強そのものに意欲をスッと持てるようになるのではないかと思います。

**ここまで過去記事**

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。

CAPTCHA


3 × two =